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KaLuG 2605 集会ノート:UbuntuとFedoraの合同リリースパーティー(豊富なテーマ付き)

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カテゴリー Linuxシステム FOSSをめぐる問題
タグ Free Software Kaohsiung

今日のトピックは実に多岐に渡りました!消化しきれないほどの量でした。そのボリュームはCOSCUPのライトニングトークに匹敵するほどでした。

アジェンダ:Ubuntu 2604 x Fedora 44 リリースパーティー

可愛らしいAIポスター

以下に簡単なメモを記載します。

Ubuntu 26.04

Nix

UbuntuCon COSCUP SLAT

カーネル 7.0

Framework 13 入門

SBCモジュール、Luckfox、ESP32、ESP32の使い方解説

SiFive P570

Linuxドライバ DTSビジュアライザー

LAVDスケジューラ

大まかな内容しか理解できませんでした。

ついに、またしても矛盾の極みに遭遇しました。

高雄で開催されたUbuntuリリースパーティーに参加したのですが、10人中9人がFrameworkかMacBookを使っていました。

ずっとFramework搭載のノートパソコンが欲しかったんです。自分でパーツを組み立てて、何でも交換できるからです。

今日、FrameworkのQAチームに連絡してステッカーをもらったので…修理不可能なSurface Go(誰もが知っているように、プラスチック製の水平調整板です)に貼って、Windowsのロゴを隠すことにしました!

内部システムは…すでにDebian Linuxにチューニング済みです。金属製の筐体とLinuxシステム――これで、基本的なフレームワークが完成しました…😇

KaLuGのメンバーと会った時、なんとRSSリーダーを使って私のウェブサイトにアクセスしている人がいると聞きました👀

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